フリーで柔軟なカスタマイズが可能。
タブ型のエディタとしても使用できる上にマクロの使用も可能、と
実に多機能なエディタです。
メモからHP作成、プログラム作成まで幅広く使える逸品です。
私も使用しています。
有名なエディタです。
私の周りではこのエディタを使用している人が多いです。
最近はタブ型エディタとしても使用できるようになり、ますます便利になっている模様。
シェアウェアです。(およそ4000円)
こちらも多機能なエディタです。
フリーウェアなのでお財布にも優しいです。
おそらく最も有名なタブブラウザ。
マウスジェスチャーにも対応し、満足できる使い勝手です。
一部広告が表示されますが、
ライセンス登録(有料)することで
広告を非表示にすることもできます。
こちらも有名なタブブラウザ。
使い勝手は良好です。
Internet Explorerのようにマウスジェスチャーに対応していないブラウザでも
マウスジェスチャーを使用できるようにします。
一度使うと手放せなくなります。
Internet Explorerのツールバーから、Googleによる検索ができるようになります。
色分け機能が優れているので、調べものをするときに重宝します。
定番のメールソフトです。
シェアウェア(4200円)ですが、使用している人も多いです。
メールサーバ(POP3)上のメールを表示するソフトです。
メールサーバ上にあまりに多くのメールを溜め込んでしまい、
通常のメールソフトだと受信できない(タイムアウトする)時に重宝します。
もちろん、外出先等で不要なメールを削除するのにも使えます。
FTPクライアントです。
操作が直感的にわかりやすいので
初心者でも使えると思います。
Alt + Tab の切り替えダイアログを拡張します。
手放せないソフトのひとつです。
デスクトップにカレンダーを描画するソフトです。
常駐ソフトではないのでシステムにも優しいです。
同一ソフトの複数のウインドウをまとめて終了できます。
ブラウザを全て閉じる、フォルダを全て閉じる、といったことが可能です。
DOS窓でcdxと入力すると、ディレクトリ選択のダイアログボックスが開くという、
使う人にとっては非常にありがたいソフトです。
Windows標準のエクスプローラに機能を追加して便利にした、というイメージです。
画像のサムネイル表示も可能で、使い勝手も良好です。
多機能なHTMLエディタです。
タグの整合性チェックができるので、
タグの閉じ忘れといった基本的なミスを回避できます。